小説を書いたり本を読んだりしてすごす日々のだらだらログ。
 きのう「いくつもの嘘と、隠しごと」「いつか、この手を」に拍手コメントをいただいていました。ありがとうございました! タイミングからしたらどちらも同じ方かなあ……(別々の方だったらすみません)
 また、この2本にはここ2週間ほどの間にまたちらほら拍手いただいていました。ありがとうございます。

 11月になったら少しは仕事がましになっている、はずだったのですが、当初の行事予定とはぜんぜん関係なく、結局日々ばてています。このごろなんか難しいお客様というか、エネルギーを使う対応がやたら続く……

 幸いにも同僚がいいひとたちばかりなので、愚痴などこぼしてガス抜きしつつ、ぼちぼちのりきります。職場の人間関係がしんどいのが一番しんどいからなあ。そういう意味では恵まれているのですが。
 倒れないのを最優先に、無理なく働きます。サボれるところはぜんぶサボる(合言葉)。そしていいかげん読書充な生活を取り戻したい……



 つづきは返信です。

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 本日カクヨムで「マルゴ・トアフの銀の鳥」にすごく嬉しいレビューをいただいていました。カクヨムって、小説家になろうに比べたらアクセス数は圧倒的に少ないんですが、いただく言葉はすごく嬉しいものが多いです。感想じゃなくてレビュー機能だからというのもあるのかな。
 また先週と今週、同作とBL2本に拍手をいただいていました。お読みくださった方、ありがとうございました!

 仕事で体力気力を使い切って、余暇のうちを占める睡眠時間の割合がとんでもないことになっている昨今です。休日ともなれば、よくそれだけ寝ていられるな……? と自分で怪訝な顔になるくらい寝ています。規則正しい生活とは……


 小説を書くなら、本当はすこしずつでもいいから毎日こつこつ続けたほうが断然いいとわかってはいるのですが、いかんせん体力がないので、ちょっと仕事が忙しくなってくると、一発で生存優先モードに切り替わって何も書けなくなります。しばらく休んではまたリハビリしてと、毎度いかにも効率の悪いことをやってるなあとは思うのですが。

 いつも再開するときに、ただでさえ行方不明のままのかすかな自信の影が、ブランクの分だけますます遠のいているのを感じるのですが、本当にもう書くことを諦めてもいいんじゃないかなと思いはじめるころになると、いままでにもらった嬉しい感想が頭をよぎってよろよろ戻ってくるので、創作沼は深いなと思います。

 自分が書いたものを、誰かが読んで喜んでくれるかもしれないと、信じていなければ書けないのに、うっかりするとすぐネガティブ思考につかまりがちなので、過去にいただいた感想やレビューが大事な拠り所になっています。

 まずいち読み手としての自分が、なかなか気軽に感想を書いたりレビューを書いたりということをできないタイプですので、感想を言葉にして発信するということの敷居の高さは、重々承知しています。究極的には読んで楽しんでいただけたならそれでいいのですが、読んだ方に届いたかどうかはリアクションがないとわからないので、言葉にしていただけるのがとても有り難いです。感謝しかない……。

 読むほうもいまいち読めてませんが、秋田作品は別腹というので、血界戦線ノベライズ第二段グッド・アズ・グッド・マンを読んでもだもだじたばたしたりしていました。ちょう面白かったので秋田先生ファンに限らず血界ファンは読んだらいいと思います!

 毎日へろへろになるほど忙しいのは、今週いっぱいくらいでひと段落するかと思うので、ぼちぼちリハビリ準備したいです。(※とんでもないブラック企業に勤めているというわけではなくて、残業はそこそこだけれど根本的に体力がない)
 そして積ん読もいいかげん切り崩しをはじめたい……。
 そのためにまずは今週を生き延びます。ふぁいとー!

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いくつもの嘘と、隠しごと」に拍手コメントをいただきました。ありがとうございます! この記事の末尾に拍手返信がございますので、お心当たりの方はご確認いただけますと幸いです。

 また今週は「クローズド・アクアリウム」と「手放せないもの、ひとつ」にカクヨムでレビューを頂戴していました。普段の活動がほそぼそとしすぎていて、こんなふうに短い期間にいくつもレビューをいただくことというのがあまりないものですから、嬉しくてあわあわしています。

 それから、「いくつもの嘘と、隠しごと」と「いつか、この手を」には、引き続きちらほら拍手をいただいています。感謝です。

 近況的には……だいたいtwitterで垂れ流していますが、しばらく仕事が慌ただしいので、なんとなく低空飛行モードです。休めるときに休めるだけ休もう的な。もともと怠け者なので、さぼろうと思うとどこまでもさぼって危険ではあるのですが。うん……

 あとは積ん読をちょっと読みさしては途中で中断してを繰り返している気がします。面白く感じられない本だからというわけでもなく、このごろ一冊の本を集中して一気に読み切るだけの集中力と体力がなくて、「ひとつのことを最後までやってから次のことにうつる」みたいなことを、もうちょっと真面目に考えようと思いました。忙しさを言い訳にながら作業ばっかりやってると、どんどん集中力がなくなっていく気がする……

 そんなこんなで積ん読タワーが危険なことになっています。でも気になる本を見たら買ってしまうの……(不治の病)
 まあぼちぼち無理なくやります。まずは10月を生き延びねば。

 続きは拍手返信です。



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 昨日、「いくつもの嘘と、隠しごと」に拍手からひとことコメントいただいていました。ありがとうございました!
 またここ数日で引き続き、ムーンライトのBL2本に拍手を頂戴しました。そして、twitterのほうでも呟いていましたが、カクヨムで「マルゴ・トアフの銀の鳥」や「木漏れ日の庭」に素敵なレビューをいただきました。感謝です。
 今週後半から十月末まで、しばらく仕事が慌ただしい時期なので、そこから次の繁忙期がやってくるまでの間に、できればファンタジーを書きたいなと思って、前からぼんやり温めている書きたい話のほうを、ぼちぼち準備しています。
 でもいつも、そのとき不意に書きたくなったものをうっかり書きはじめてしまって、しかもいっこ書き出すと書き終わるまで次に移れないタイプなので、次はこれを書くと宣言しても、いまいちそのとおりになりません……もう何ひとつ明確には宣言すまいみたいな心境になっています。(逃げ腰)
 何かを書くときにはたいてい、書き切れなくて削ったエピソードがあふれかえるので、拾って番外編みたいなやつを書こうかなーとか、そういうことも毎回思いはするのですが、果たせたためしがありません。「いくつもの嘘と、隠しごと」も、あとで書けたら完結後に書こうかなと思っていた場面がいくつかあったんですが……結局書けないままで終わりそうです。
 今回に限らず、いつか書きたい書きたいと言っていた番外編や続編の類はいくつもあるのに、結局まともに続きを書いたのは、クローズド・アクアリウムのときだけじゃないのかなあ。あのときは、とりこぼしたエピソードどころでなく、そもそも一部の時点できちんと書くべきものを書き切れたという気がしなかったので、書かざるを得なかったんですが。
 読み手としては番外編とか外伝とか喜んで読むほうなんです。読み手としての嗜好と書き手としての能力が一致していない……(悔しい)
 ともあれ、即興の落書きくらいならともかく、次にまともに何かUPするのは、おそらく冬か年度末近くくらいになるかなと思います。なんとも活動ペースが遅くてお恥ずかしいかぎりなのですが、そのころもし思い出されたら、またのぞいてみてやっていただけたら幸いです。

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「いくつもの嘘と、隠しごと」に拍手コメントをいただいていました。ありがとうございます! また今日もBL2本に拍手をいただいていました。感謝です。

 感想をいただいてからいろいろと考えて、そうかここの描写はこういうことを書きたかったんだなとか、それならもっとプロットのここらへんを整理しておけばもっと伝わるように書けたんじゃないかなとか、いろいろなことを考えます。いただいた嬉しいお言葉も、反省点も、次にまた何かを書くときに活かしたいです。

 コメントにお名前伏せて返信しておりますので、お心当たりの方は記事右下の「つづきを読む」からご確認いただければ幸いです。





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朝陽 遥(アサヒ ハルカ)
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