小説を書いたり本を読んだりしてすごす日々のだらだらログ。
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サービスがあると、とりあえず何でも利用してみたくなる。ということで、FC2小説にこそっと「或る娼妓の話」を忍び込ませてきました。どうPRしていいのか分からないので、片隅にひっそり。まあ最悪、誰にも気付いてもらえず、そのままそこで眠ってるかもしれないけど、お試しだからそれでもいいや。(いいのか?)
正直、書き手一般の例にもれず、できれば人様に読んでもらいたいという欲はあるんですけど、おおっぴらに自作を宣伝できるだけの作品ストックがないというか……。力量の方もないけど! いや、そっちはどんどん書いて人様に読んでもらわないと育たない部分もあると思うので、下手を承知で、気合入れて晒すんですけど!
さておき、仮に宣伝した場所で気に入ってくださった方がいらしたとして、せっかくサイトにお運びいただいても、たいした分量のものは置いてないのが、恥ずかしいというか、心苦しいというか、そういう気もします。がりがり書こう……。
完結済み長編の一本でも持ってれば、もう少しは気楽に宣伝するかな。あるいは、上手くなったら? どうかな。ビビリだからなあ。
去年に執筆再開してからしばらくは、現在閉鎖中の某投稿サイトを利用させていただいていたわけなんですけど。そこだって投稿するのは怖かったんだけど、「いやいや。下手だからこそ、ここで修行させてもらうんだ!」みたいな居直りができたから、まだしも勇気が搾り出せたというか。
ここに置くのだって、公共の場に駄文を晒すことには違いないんだけど、自分のブログやHPにとりあえずひっそり置いておくには、まあ自分の裁量の範囲内というか、そんなに人様に迷惑はかからないかなって。
でもサーチエンジンとかに登録するとなると、なんかすごく怖いんですよね。駄文を叩かれるのが怖いというよりも、「……私、こんなへぼ小説、本気で人様に『読んでね!』って言える?」みたいな葛藤があって。どんだけ自信ないんだよ。デフォルトの人格がネガティブです。多分わたし、ネガティブホロウをくらっても平気なタイプの人だよ!(※ONE PIECEネタ)
「でも、誰かに読んでもらわないと意味がない!」とときどき発作的に思うので、これまでにも何作かはNEWVEL様に登録させていただいてはいるんですが。(めっちゃドキドキしながらフォーム記入しました……)
しかし、あんまり自信過剰なのも成長を妨げると思うんですけど、卑屈なのもそれはそれで、どうかとは思うんですよね……。自覚はある。
嘘でもいいから自分で「これめっちゃ面白い!!」くらい思い込んで書かないと、気合いの足りなさが行間に滲むような気がするというか。いやまあ、尊敬するオンライン作家さんがそういうようなことを仰っていて、ぐさぐさ来たというか。
とりあえず、そういうへたれの自分を乗り越えるために、「書き上げたらちゃんと、どこかで宣伝するつもりで書こう」と思っているわけなんですが、でも遅筆なので時間がかかるという。うん。頑張ろう……
ということで、今書いているやつをちゃんと完結させたら(いつになるか分からないけど)、何かの形で少し宣伝しようと思ってるんです。結果的に何人の方から読んでもらえるかということよりも、自分がそのつもりで書くのがまず大事かなって。
それで、今のうちに下調べ的にとりあえず色んなサービスを見てみようと思っていたところに、FC2ブログの管理画面で「FC2小説」って宣伝してたから、ためしにのぞいてひとつ投稿してみたところです。
しかしどうやらFC2小説は、全角二千字以内でページを分割しないといけないらしいんですよね。
それで、とりあえず持っている書き物の中で一番短い奴を置いてきてみたんですが、使い勝手がなあ……。基本、短編書きではあるんですけど、掌編書きではないんで、自分のペースで書くのに、少なくとも何万字か必要なんですよね。しかも今書いてるの長編だし。
正直、何十ページにも分割すると、よっぽど面白くなければ読む方も面倒くさいだろうと思うけど、設置するのもすごく面倒くさいです。(オイ)
人様のWEB小説を読んでても、あんまり短い単位でページ分けしてあると、「次へ」を押すのが面倒と感じることがあるんですよね。上で「よっぽど面白くなければ」と書いた同じ指でこんなことタイプするのも何なんですが、面白い作品に当たったときほど、ページ移動するのがわずらわしい気がします。ボタン押すたびにいちいち集中が途切れるのがいやというか。文体にもよるけど、一ページに五千?一万字くらいはあってもいいと思うなあ。
でもそんなのは私のワガママで、携帯から読む人には短めのほうがいいですもんね。好みですよね。
以上、まとまりのない長文日記でした。し、小説どころか日記さえ簡潔に書けない……
正直、書き手一般の例にもれず、できれば人様に読んでもらいたいという欲はあるんですけど、おおっぴらに自作を宣伝できるだけの作品ストックがないというか……。力量の方もないけど! いや、そっちはどんどん書いて人様に読んでもらわないと育たない部分もあると思うので、下手を承知で、気合入れて晒すんですけど!
さておき、仮に宣伝した場所で気に入ってくださった方がいらしたとして、せっかくサイトにお運びいただいても、たいした分量のものは置いてないのが、恥ずかしいというか、心苦しいというか、そういう気もします。がりがり書こう……。
完結済み長編の一本でも持ってれば、もう少しは気楽に宣伝するかな。あるいは、上手くなったら? どうかな。ビビリだからなあ。
去年に執筆再開してからしばらくは、現在閉鎖中の某投稿サイトを利用させていただいていたわけなんですけど。そこだって投稿するのは怖かったんだけど、「いやいや。下手だからこそ、ここで修行させてもらうんだ!」みたいな居直りができたから、まだしも勇気が搾り出せたというか。
ここに置くのだって、公共の場に駄文を晒すことには違いないんだけど、自分のブログやHPにとりあえずひっそり置いておくには、まあ自分の裁量の範囲内というか、そんなに人様に迷惑はかからないかなって。
でもサーチエンジンとかに登録するとなると、なんかすごく怖いんですよね。駄文を叩かれるのが怖いというよりも、「……私、こんなへぼ小説、本気で人様に『読んでね!』って言える?」みたいな葛藤があって。どんだけ自信ないんだよ。デフォルトの人格がネガティブです。多分わたし、ネガティブホロウをくらっても平気なタイプの人だよ!(※ONE PIECEネタ)
「でも、誰かに読んでもらわないと意味がない!」とときどき発作的に思うので、これまでにも何作かはNEWVEL様に登録させていただいてはいるんですが。(めっちゃドキドキしながらフォーム記入しました……)
しかし、あんまり自信過剰なのも成長を妨げると思うんですけど、卑屈なのもそれはそれで、どうかとは思うんですよね……。自覚はある。
嘘でもいいから自分で「これめっちゃ面白い!!」くらい思い込んで書かないと、気合いの足りなさが行間に滲むような気がするというか。いやまあ、尊敬するオンライン作家さんがそういうようなことを仰っていて、ぐさぐさ来たというか。
とりあえず、そういうへたれの自分を乗り越えるために、「書き上げたらちゃんと、どこかで宣伝するつもりで書こう」と思っているわけなんですが、でも遅筆なので時間がかかるという。うん。頑張ろう……
ということで、今書いているやつをちゃんと完結させたら(いつになるか分からないけど)、何かの形で少し宣伝しようと思ってるんです。結果的に何人の方から読んでもらえるかということよりも、自分がそのつもりで書くのがまず大事かなって。
それで、今のうちに下調べ的にとりあえず色んなサービスを見てみようと思っていたところに、FC2ブログの管理画面で「FC2小説」って宣伝してたから、ためしにのぞいてひとつ投稿してみたところです。
しかしどうやらFC2小説は、全角二千字以内でページを分割しないといけないらしいんですよね。
それで、とりあえず持っている書き物の中で一番短い奴を置いてきてみたんですが、使い勝手がなあ……。基本、短編書きではあるんですけど、掌編書きではないんで、自分のペースで書くのに、少なくとも何万字か必要なんですよね。しかも今書いてるの長編だし。
正直、何十ページにも分割すると、よっぽど面白くなければ読む方も面倒くさいだろうと思うけど、設置するのもすごく面倒くさいです。(オイ)
人様のWEB小説を読んでても、あんまり短い単位でページ分けしてあると、「次へ」を押すのが面倒と感じることがあるんですよね。上で「よっぽど面白くなければ」と書いた同じ指でこんなことタイプするのも何なんですが、面白い作品に当たったときほど、ページ移動するのがわずらわしい気がします。ボタン押すたびにいちいち集中が途切れるのがいやというか。文体にもよるけど、一ページに五千?一万字くらいはあってもいいと思うなあ。
でもそんなのは私のワガママで、携帯から読む人には短めのほうがいいですもんね。好みですよね。
以上、まとまりのない長文日記でした。し、小説どころか日記さえ簡潔に書けない……
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朝陽 遥(アサヒ ハルカ)
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性別:
非公開
自己紹介:
朝陽遥(アサヒ ハルカ)またはHAL.Aの名義であちこち出没します。お気軽にかまってやっていただけるとうれしいです。詳しくはこちらから
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