忍者ブログ
小説を書いたり本を読んだりしてすごす日々のだらだらログ。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 基本的には来るもの拒まずな私だけど、一度にたくさんの方から迫られると、ときにはそれが重いと感じることもあります。
 ……夜中にうなされて目を覚ましたら、おなかと足の上にお猫様方が四匹乗ってたよ。なんか寝苦しいと思ったら!

 猫好きの間で信じられている俗説に、「猫は、基本的に安全だと認めたところしか踏まない」というのがあります。「お猫様に踏まれたということは、安心していただけている証拠だ。光栄に思うがいい」ということだよ。そう思うと、鬼ごっこに夢中になったお猫様から、爪の出た後ろ足で腹やら胸やらを踏みにじられて「ぐふうっ」ってなっても、なんとなく嬉しいような気がしますね。しないか?

 ここ数日、拍手ボタンをパチパチしてくださった方(方々?)、ありがとうございました! 幸せです。

拍手

PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
E-Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
No title
わたしもね、子供のころに猫を飼ってたの。
かなりばかにされてたみたいで、おなかの上を通行されてたよ。
猫って、人を見てるんだなって思ったw
Posted by まりえ 2009.04.04 Sat 04:44 編集
キャサリン様
 それはきっと舐められていたのではなくて、お猫様に安心していただけていたのです!w
 我が家の猫たちは、しつけに失敗していて、畳やら襖やら、爪痕だらけであります。素足で畳の部屋に入るとちくちくする……
Posted by HAL.A URL 2009.04.04 Sat 22:29 編集
無題
昔、ボクも家でネコを飼っていました。
そのネコは母のことが好きらしく、いつもふとんに潜り込んできたそうです。

しかしある日、母が目を覚ますと、ふとんの中にはネズミの死骸が!
ネコなりの好意なのかはわかりませんが、母は絶叫したそうです。
Posted by かなたん 2009.04.05 Sun 09:23 編集
かなた様へ
「ほめてほめて!」って感じなんでしょうかw 猫は狩りをするのが困ったもの……ネズミもご遠慮願いたいですが、唇からゴのつく黒いやつの切れ端がのぞいてるときなんて、もう何をどうしていいやら……(震)
Posted by HAL.A URL 2009.04.05 Sun 17:13 編集
この記事へのトラックバック
TrackbackURL:
プロフィール
HN:
朝陽 遥(アサヒ ハルカ)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
朝陽遥(アサヒ ハルカ)またはHAL.Aの名義であちこち出没します。お気軽にかまってやっていただけるとうれしいです。詳しくはこちらから
拍手コメントをいただいた場合は、お名前をださずにブログ記事内で返信させていただいております。もしも返信がご迷惑になる場合は、お手数ですがコメント中に一言書き添えていただければ幸いです。
twitter
ブクログ
ラノベ以外の本棚

ラノベ棚
フォローお気軽にどうぞ。
最新CM
[01/18 スタッフ]
[05/26 中村 恵]
[05/04 中村 恵]
[02/04 隠れファン]
アーカイブ
ブログ内検索
メールフォーム
約1000文字まで送れます。 お気軽にかまってやってください。
カウンター
忍者ブログ [PR]